News お知らせ

豚プラセンタか馬プラセンタか

いつも株式会社雪花堂のオフィシャルサイトにお越しくださり、ありがとうございます。

「馬プラセンタと豚プラセンタのどちらが優れているか」については真実でない記事も含めネット上に様々な意見が出ています。まず、「馬プラセンタの方がアミノ酸の量が何百倍も多い」とか「必須アミノ酸が6種類馬プラセンタの方が多い」というのは完全な誤情報です(実際、弊社で扱っている豚プラセンタには18種のアミノ酸が含まれており6種少ないというのはありえず、また馬と豚のプラセンタのアミノ酸量はほぼ同量であるというのが一般的な考え方です。)。一部の馬プラセンタ販売会社が、あたかも馬プラセンタの方が優れているかのような宣伝広告をしているために、誤解が生じているのが現状です。

馬プラセンタの唯一の長所は、「馬の方が基礎体温が高く病気になりにくい」という点です。しかし、馬には馬の病気が当然あり、きちんと管理されていない馬は、病気にかかります。

豚プラセンタは、上記の点以外は全体的に馬プラセンタより優れていると思われたため、弊社では豚プラセンタを選びました。馬よりも豚の方が遺伝子構造が人間に近く、サプリとして親和性があると考えるためです。最近では、豚の細胞を人間のために使用する研究も世界中で進んでいます。当然、豚プラセンタの方が吸収もよく、サプリメントとしての親和性は高いものと思われます。

雪花堂としては、GGP豚のプラセンタが、現在流通しているプラセンタの中で最も優れていると考えてSELFISH BEAUTY「GGP Placenta」を製造し販売しています。その理由は品質の高さであり、お客様の期待する結果に応えられるであろうこと、また、徹底管理されていることにより病気を遮断しているため、高い安全性を有しているからです。

具体的な徹底管理の方法については、SELFISH BEAUTY「GGP Placenta」公式販売ページ内の「動画」をご覧ください(岩谷産業株式会社様のご協力の下、作成しております)。

株式会社雪花堂オフィシャルページTOPへ